注射器の中は不衛生なミックスジュースでいっぱいになっていた。
しかし、女は次に{それをアナルの中にぶち込んできなさい}とボクに言った。
ボクは異常すぎる女の性癖が怖くなった。
こんな汚い液体をオシリの中から腸に流し込んだら病気になっちゃうだろうと思った。
けれど女の目は本気だった。
ボクは言われるがまま、女のアナルに注射器を差し込んだ。
そして少しずつ、下痢とゲロと精子がミックスされた不衛生な液体を腸の中へ流し込んだ。
女は{や~ん、気持ちイイ~}と喘いだ。
この女は完全に狂ったホンモノだとボクは思った。
とにかく早くこの変態プレイを終わらせて、この場から逃げたいと思ったボクは女の指示を素直に受け入れる覚悟を決めた。
注射器の中に入っていた液体を全て腸内に流しきった直後、アナルの中から強烈な勢いの下痢が噴射された。
もはや下痢ではない不衛生の極みといった液体がラブホテルの壁にドバ~ッとこべりついた。
真っ白なホテルの壁は茶色に染まってしまった。
女は数分かけて全てのミックスジュースを吐き出した。
それでプレイは完全に終了した。
ボクはもう逃げる気持ちすらなくなっていた。
精神が完全に変態エロプレイによって崩壊してしまった瞬間だった。
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