こんなところにまで興奮します

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今まで出会い無料サイトを利用していて何人かの男性と会って来ました。とっても良い人もいればそうじゃない人もいました。 その中でとにかくとても嫌な思いをした人がいたのです。 その時出会い系サイトで知り合った男性というのが、年齢は40近い人でニートの男性、メールではとっても優しい人でしたからニートという事でも安心してお話し出来ていたんですね。 それで会うことになったんです、でも会った途端にこんな事言い出したんですよその人。 「○○ちゃん、写真と違うね」 って。 「えっ?」 って思っているうちに立て続けに 「太ったんじゃないの」 って言ってきたんです。もうただただ驚いちゃって、初対面なのにこんな事言うなんて信じられなくて。 初対面なのに女の子に向かって太ったなんて、信じられませんでした。 その後レストランに行ったんですけどそこでも、 「スリーサイズも嘘だろ、嘘なんかいっちゃダメじゃん」 なんて調子づいて言ってくるんです。 もうどう話していいのかも分からなくなってしまって「はい…」としか返事ができませんでした。 もうその人はすごく太っている人で、100キロは有るんじゃないかっていう身体をしているのに、なんで家出少女のこと太ったなんて言えるんだろうって思いましたよ。 こんなひどい人と出会ったのはこれが初めてでしたね、人生最悪の日って感じでした。 意味なく悪口ばかり言うような人と会ってしまってひどい気分になりましたね。 出会い系サイトだとメールでは優しくても、現実では違うっていう人もいるって良く分かりました。

注射器の中は不衛生なミックスジュースでいっぱいになっていた。
しかし、女は次に{それをアナルの中にぶち込んできなさい}とボクに言った。
ボクは異常すぎる女の性癖が怖くなった。
こんな汚い液体をオシリの中から腸に流し込んだら病気になっちゃうだろうと思った。
けれど女の目は本気だった。
ボクは言われるがまま、女のアナルに注射器を差し込んだ。
そして少しずつ、下痢とゲロと精子がミックスされた不衛生な液体を腸の中へ流し込んだ。
女は{や~ん、気持ちイイ~}と喘いだ。
この女は完全に狂ったホンモノだとボクは思った。
とにかく早くこの変態プレイを終わらせて、この場から逃げたいと思ったボクは女の指示を素直に受け入れる覚悟を決めた。
注射器の中に入っていた液体を全て腸内に流しきった直後、アナルの中から強烈な勢いの下痢が噴射された。
もはや下痢ではない不衛生の極みといった液体がラブホテルの壁にドバ~ッとこべりついた。
真っ白なホテルの壁は茶色に染まってしまった。
女は数分かけて全てのミックスジュースを吐き出した。
それでプレイは完全に終了した。
ボクはもう逃げる気持ちすらなくなっていた。
精神が完全に変態エロプレイによって崩壊してしまった瞬間だった。

 

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